WHO WE ARE

私たちについて

MESSAGE

代表挨拶

生成AIと人の可能性を追求し、
新しいビジネスの形を追求いたします

急速なテクノロジーの進化は、ビジネスのあり方を大きく変えつつあります。その中でも生成AIは、人類の知的活動に革新的な可能性をもたらしていますが、私たちは技術だけでは真の価値は生まれないと考えています。

弊社は創業以来、生成AIと人間それぞれの強みを活かし、両者の創造的な協働を追求してきました。AIの圧倒的な推論能力と、人間ならではの創造性、感性、経験、そして営業力。この組み合わせこそが、未来のビジネスの在り方だと確信しています。

お客様には、生成AIを活用した革新的なソリューションを通じて、新たな価値創造と持続的な成長をサポートいたします。共に働く仲間には、最先端技術との協働による自己成長と、社会に意義あるインパクトを与える機会を提供します。そして社会に対しては、人とテクノロジーの調和のとれた発展モデルを示してまいります。

生成AIとヒトの力を融合することで生まれる無限の可能性。私たちは、すべてのステークホルダーの皆様と共に、その可能性を追求し、より豊かな社会の実現に貢献してまいります。

TechSuite株式会社
創業者 代表取締役
畠山 夏輝

代表取締役社長 畠山 夏輝

MISSION

ミッション

生成AIとヒトの力を融合し、
ビジネスの未来を創造する

テクノロジーの進化と人間の英知の融合が、ビジネスに無限の可能性をもたらします。
私たちは、生成AIの革新的な能力とヒトの創造性を最適に組み合わせ、企業の課題解決と価値創造を実現します。
効率性と創造性の両立により、新しい産業を生み出し、企業の成長を加速させます。

BUSINESS 01

生成AI×マーケティング事業

生成AIの力で、グロースパートナーとしてお客様の事業成長を共に描く

BUSINESS 02

生成AI×HR事業

生成AIの力で、お客様の採用成功を実現する

BUSINESS 03

生成AI×コンサルティング事業

生成AIとデータで、お客様の変革を伴走する

BUSINESS 04

生成AI×PropTech事業

生成AIの力で、不動産の常識を書き換える

VISION

ビジョン

生成AI時代を、
共に生き抜く

変化の激しいAI時代において、最も価値ある資産は「人」です。当社では、仲間一人ひとりが一人前のプロフェッショナルとして成長し、どこでも通用するキャリアを築ける環境を提供し続けます。共に挑戦し、共に成長し、一人ひとりが「ここで働いてよかった」と思えるキャリアを歩める場所であり続けます。

VALUE

バリュー

VALUE 01

スピード

スタートアップにおいて時間は敵であり、1日でも、1時間でも、1分でも早く行動を移し、成果に繋げます。スタートアップを取り巻く市場環境は刻々と変化し、生成AI時代では変化のスピードはますます加速しております。

このような環境下では、完璧を求めすぎることで生じる機会損失は大きなリスクになり得ます。素早く行動に移してフィードバックを得て、それを基に改善を繰り返していくことこそが、成功への近道となります。

VALUE 02

凡事徹底

高いレベルの職業意識を持ち、当たり前のことを徹底的に泥臭く実行します。

革新的な成果の土台となるのは、実は基本的なことを確実に実行し続けることです。

一つひとつは小さな改善かもしれませんが、それらを積み重ねることで、最終的に大きな成果の差となって現れます。華々しい成功の裏には、必ずこうした地道な努力の蓄積があるのです。

VALUE 03

他責をしない

起こったことの責任は全て自分・自社にあると考え、成長・改善につなげます(他責から価値は生まれない)。問題が発生した際、その原因を外部に求めても、真の解決への糸口は見つかりません。

むしろ、自分たちでコントロールできる要素に焦点を当て、そこから実践的な解決策を見出していくことが重要です。失敗を責めるのではなく、それを学びと成長の機会として積極的に捉える姿勢が、組織の持続的な発展には不可欠です。

VALUE 04

お客様の成功

弊社に興味を持ち、社内を説得して稟議を書き、導入決定をし、お金をお支払いいただいているお客様に対し、最大限の価値を提供できるように努力します。

マニュアル通りの作業をするのではなく、お客様の成功のために何をすべきかをゼロベースで考え、TechSuiteに依頼をして良かったと思ってもらうことをゴールとします。

自問五則

Five Questions to Ask Yourself

  • 01

    マインドセット

    さらなる高みを目指せているか?

    現状維持は後退と同じ。理想から逆算し、自らの基準を引き上げ続ける。

  • 02

    視座

    ゼロベースで考えられているか?

    前例や常識に囚われず、目的に対して最適な手段を白紙から設計する。

  • 03

    捉え方

    ファクトで判断できているか?

    勘や経験だけに頼らず、データという共通言語で議論し、再現性ある意思決定を行う。

  • 04

    解釈・切り口

    勝ち続ける構造をつくれているか?

    個人の頑張りに依存せず、誰がやっても成果が出る仕組みを設計する。

  • 05

    協働

    プロセスを検証しあえているか?

    成果だけでなく過程を共有し、チームで振り返り、協働の質を高め続ける。

HISTORY

沿革

  • 2022.05事業開始
  • 2023.11バクヤスAI記事代行を正式リリース
  • 2024.03千代田区神田に本社移転
  • 2024.11AIスカウトくんを正式リリース
  • 2025.12ヤマダHD様と資本業務提携。5億円の資金調達を実施。
  • 2026.01港区芝浦に本社移転。人員拡大に伴いオフィスの広さが5.3倍に